ドイツ居酒屋 J’sベッカライ 有楽町

ドイツ居酒屋でランチ

1000円でサラダ、メイン(パイ包みかポークなんちゃらか)、スープ、ライス、パンのランチセット。

写真に撮っていないが、美味しい焼いたパンを出してくれる。

パイ包みも美味しかったので、夜もお邪魔してみたい。

にんべん 日本橋

コレド室町の1Fにある鰹節屋

店頭にイートインがあり、出汁1杯100円で売っている。

他に味噌汁、鰹節ご飯等を販売。

出汁を注文してみたところ、さすがにしっかりダシをとっている。

味付けがされていない出汁なので、テーブルにある塩か醤油で味を調整する。

出汁だけでもそこそこ美味しいのだが、塩を少々加えただけでだいぶ味が調整される。

味噌でなく塩だからこそ、出汁の美味さがよく分かるのかもしれない。

ただ、なかなか出汁だけで、感動できるものではない。

IS01あれこれ

家にやっとwi-fiの環境ができたので、IS01を有効に使えるようになった。

ホントは、パソコンに無線LANが付いているため、そいつ経由でつなげばよかろうと

思っていたのだが、IS01もXperiaもアドホック接続に対応していないため、

つなげないようだ。

ということで、IS01でネットが使えるのは自宅だけということで・・・

鳥助 新橋

新橋でランチ

3年前くらいに1回訪問していたが、再訪。

伊勢廣の暖簾わけだそうで、そこそこ有名店。

焼き鳥定食で1050円。

かなりレアな焼き加減なんだけど、ここまでレアで大丈夫かしらと思うようなレバー。

驚いたことに、塩味がまばら・・・。

塩味が濃いところと薄いところがある。

昔に来た時は美味しいと思ったんだけどなぁ。

伊勢廣は3回ほど行ったが、こちらはハズれたことがないため、伊勢廣の方が美味いと思う。

やっぱり携帯のカメラでは写りが悪い。

2011/1/6再訪

伊勢廣に改めて行ったあとに、こちらを訪問すると、

暖簾分けということがよくわかる。

鶏肉でネギを包む独特なネギマ。コリコリっとしたつくね。鶏スープは、伊勢廣と基本的には同様。

ただし、今回も塩がまばらで、塩辛い部分があったり、焦げ過ぎな部分があったりと品質が一定せず。

焼き場のおじさんがけっこう歳をお召しなので、そのせいなのだろうか。

免許更新について思ったこと

免許の更新に行ってきた。

費用
更新新生手数料2550円
優良講習手数料 700円
計 3250円

優良講習30分

渡されたもの
①人にやさしい安全運転 財団法人全日本交通安全協会発行
②交通の教則 財団法人全日本交通安全協会
③安全運転のしおり 財団法人東京交通安全協会発行
④免許証

なぜ冊子が3つもあるのか

講習中、講師の話を適当に聞きながら、
気になったのが、なぜ①、②、③と同じような冊子を配るのかというところ。

①と③なんて、”安全運転”のための冊子ということでコンセプトがかぶっている。

よく内容を読んでみると。
①と③の違いは、①は全国的に普遍な事柄について記述してあり、
③は東京都内の話に一応限定して記述してあるようだ。

実際、発行団体が①は全日本交通安全協会なのに対し、③は東京交通安全協会である。

やはり場所によって、高齢者が多いとか、事故の傾向とかが異なると思うので、
個別の情報提供、啓発は必要なのであろう。

ということで、①と③の似たような冊子が別にあることには納得した。
個別の冊子についてのダメな点

①人にやさしい安全運転 財団法人全日本交通安全協会発行
内容は自動車学校で習ったような安全運転のための注意事項。
カラー刷り。

・基本的に今までにもらった冊子で十分なため、配る必要がない。差分があるのなら、差分だけ紙でもらった方が
よっぽどためになる(最大5年前からの差分を出してもらえば済む)。

・カラー刷りの意味がない。資料にカラーを入れる目的は、
色で強調するためか、色で区別して分かりやすくするためである。
この資料で使っているカラーは絵と見出し程度(見出しはボールド体で十分)
②交通の教則 財団法人全日本交通安全協会
まさに自動車学校の教本と同様の内容。
カラー刷り。

・全てカラーでなくてもよい。①よりかは文章のある部分がカラーで強調されていて、マシなのだが、
それでもカラーは一部にしか必要ない。①との大きな違いとして、こちらには標識のページがあるので、
その部分は色に意味があるため必要。

・①と同様に差分だけ配ればよい。実際、講師の人も最近のトピックだけをピックアップして説明していた。
③安全運転のしおり 財団法人東京交通安全協会発行
東京に特化した(?)交通安全のための注意事項。

・カラーについては同様。一部にしか不要。

・なんだかんだで、やはり①の内容と被っている。交通法の変更なんて、どこも一緒なのだから、
この冊子に記述する必要はない。この程度の内容だったら、冊子なんてプリントでよい。
総括

全体的にカラーが不要。
色が多すぎると逆に強調したいポイントが分かりにくくなるため、カラーの多用は百害あって一利なし。
まあ、最終的に言いたいことは、
多分、こういった冊子も財団法人が作っているから、更新の手数料だけでなく、
税金の財源があって作成しているのだろうから、もうちょっと無駄を省けるでしょっとこと。
その他、新しく作られたというマークがわかりにくい。

聴覚障害者

 

身体障害者

 らしいのだが、全くもって、なぜこのマークなのかが分からない、

聴覚障害者のマークは、「蝶」と「聴」をかけたのと、耳の形なのかなぁとは思うのだが、

もっと、ダイレクトなメッセージを与えるマークは作れなかったものか。

シンプルに耳の形に×マークとか。

おそらくは、聴覚障害者の心証を思ってこのマークにしたのかと思うが、

まわりに伝わらない場合に、結局不利益をこうむるのは聴覚障害者だと思う。

巴蜀 秋葉原

秋葉原にある四川料理屋。

最初に行ったのは7年前くらいだっただろうか。

岩本町には近いが秋葉原駅からは少々遠いため、立地的にはよくないのだが、

潰れないでいてくれてうれしい。

久しぶりにランチで訪問。

ランチマーボ豆腐 850円

ここのマーボ豆腐の特徴は、辛さの中にある甘み。

そして、花山椒の辛み。

マーボの上に辛そうな赤い油がかなりかかっているのだが、見た目ほど辛くは無い。

甘みはおそらくトウチを使っているのでは?と思われる。

店長さんも人が良さそうな感じの人で、紹興酒の10年もの15年ものとか、教えてもらったっけ。

本当に美味しい紹興酒には、ザラメを入れて飲むのはご法度だそう。

軽井沢

軽井沢についてざっと。

ツルヤ

軽井沢の大型スーパーで、軽井沢駅からは車か自転車がないと移動が無理な距離。

独自ブランドによる商品開発をがんばっており、日本酒、ワイン、フルーツ加工商品を提供していた。

パン屋

他の観光地と同様に、人気のパン屋がそれなりに多い模様。

自分としては、二日酔いだったため、結局、パン屋に行けなかったことが悔やまれる。

蕎麦屋

水がきれいなのか、有名な蕎麦やが何軒か。

行きそびれる。

サンクゼール

ワインとかジャムを作っているのだが、新宿でも買えるじゃんということに、

あとで気が付いた。

温泉

立ち寄りの温泉がありそうでないので、温泉に期待はできない。

焼酎天国 鹿児島

鹿児島市の高見馬場にある有名な居酒屋。

2005年?、2009年、2010年に帰省の際に訪問。

焼酎の品揃えがよく、常時50種類くらいは飲めるのではなかろうか。

50種類くらいあると、開けてからけっこう経っているものもあるのでは?と思うが、

ここは客の入りがいつもいい&鹿児島の人はみんな量を飲むから大丈夫でしょ。

だけど、ホントの常連さんは、ボトルキープしているのだよなココ・・・。

ボトルのキープが壁一面にある。

料理も焼酎に合うような料理が多く、もずく、きびなごの刺身、とんこつ等。

焼酎も酒の肴もリーズナブルでどれも500円程度。

ぽんしゅ館 越後湯沢

2005/12に十八切符を利用して訪問。

朝7時に上野駅集合であったが、見かける若い人はスノボかスキーかという風貌だったのに、

こんなに早くから酒を飲みに行くのはちょっと変わっているか。

十八切符で快速まで使えるのだが、なんだかんだで5時間くらいはかかる。

そのため、越後湯沢での実働時間は3,4時間程度。

その時間内にそば、温泉、ぽんしゅ館。

ぽんしゅ館のシステムとしては、500円でコイン3枚とおちょこをもらい、

試飲自動販売機を使ってついで飲んでいく。

種類自体はたくさんあるので、目移りしてしまう。

一応、八海山、越乃寒梅、〆張鶴があるが、本醸造。

というか、基本的にこの安さなので、全て本醸造でしょう、多分。

日本酒度、アルコール度がとてつもなく高いものがあったが、

これはもう蒸留酒に近い。

全体的に酒が美味しいかというと、そうでもないので、一度ネタとして行ってみるぶんにはいいかもしれない。

岡本 白子町 千葉

海で遊んだあとに、訪問。

観光地料金でちょいと高め。

ランチのとんかつ定食で1600円くらいだったかな。

サラダバーに漬け物バーがあり、漬物食べ放題。

安物の漬物は出していないようで、これだけでも価値があるかもしれない。

でもまあ、最高の調味料は、運動という話かもね。