食安 有楽町

有楽町駅からすぐのお酒の自動販売郡。

残業後、終電間際で居酒屋に行く時間はないが、ちゃちゃっと飲んで帰るのに便利。

もっとも最終的には食安よりかもコンビニでお酒を買って、駅前で飲んで帰ることも多かったが・・。


値段的にはコンビニよりもちょっと高め。
プレミアムモルツの普通サイズより小さいサイズのが220円程度とか、けっこうのっけている。
にほん酒のワンカップもあるが、いつもだいたいビールかチューハイを飲むことが多い。

有楽町で22時以降になると、この店の前に何十人もたむろっているのが面白い。

はせがわ酒店 バー 亀戸

はせがわ酒店にはよく行っているのだけど、バーは初めて入ってみた。

白鶴のはせがわ酒店プロデュースのお酒に釣られて、注文。

けっこう並々と注いでくれる、一杯半合くらいかな。

つまみもちょいちょい。

軽く飲んで1000円未満なので、ちょいと飲むにはいいかもしれない。

 

ピーク・バー 新宿

久々に新宿のピーク・バーへ。

小田急ハルクの近くから無料バスが出ているのだけれども、タイミングが悪く20分近く待つ必要があったため、
タクシーでパークハイアット東京へ。
ワンメーターで到着。

玄関からすぐのエレベーターで41Fへ。

相変わらずの落ち着いた雰囲気の店内。

春、夏はサンダルでいることが多いのだけれども、ドレスコードがちょっとだけあるので、ちゃんとした靴を履く必要がある。。

ピークオブジョイでの注文で、料理が6品ほど、ドリンクが2時間飲み放題で男性5000円ほど。

これにサービス料がつくのだけれども、パークハイアットのバーでこの値段はかなりリーズナブル。


シャンパンなぞ。


最初のサラダ、
まわりが暗いため、普通に写真が撮れず、フラッシュをたいて写真を撮ってみたが、あまりイケてない。
ここらへんで写真をとるのはあきらめ。


前菜が3皿、このあとメインが3皿。

昔訪問した時は、料理もカクテルもそこそこで雰囲気だけを楽しむ場所だなぁと思っていたのだけれども、
久々に来てみると、料理も思った以上に美味しく、カクテルもけっこう凝ったカクテルが多かった。

スイカのカクテルやら、マンゴーのカクテルやら。けっこういろんなジュースも使っていて、面白い。

大衆居酒屋の方が好きは好きなのだが、たまには、こういうところもいいもんだ。

 

築地でうにとか買ってきた

久々に築地に行ってみたのだけれども、天ぷら黒川でランチを食べて、晩飯用の食材も購入。

良い感じのじゅんさいが売ってたので購入。
一応、今がシーズンなのかな、300円ほど。
最近は中国産のがたまに出回っているのだけれども、臭みがあったりして、あまり美味しくない。


軽く湯がいてポン酢でどうぞ。

生糸もずくも安くで売っていたので、同じような感じだが、ポン酢で。
こちらは湯がかないでそのまま。

これを食べたら、パックのもずくは食べられなくなる。


黒川で満寿泉のSUPECIALをボトルで注文し、ちょっと残ったので、持ち帰り、自宅の満寿泉SUPECIALと飲み比べ。

と、ウニも2箱で2500円だったのでお買い上げ。利尻産?

一箱1250円程度なので、スーパーで買うよりよっぽどいい。

ウニ丼なぞ。

俺のイタリアン 八重洲

最近話題の俺のイタリアンをやっと訪問。

ガイアの夜明けで取り上げられていたので、もうちょっと混んでいるかなと思ったが、
水曜の19時でも6人待ち程度だった。

立ち飲みで回転が早いような遅いようなで15分ほど待って、入店。


黒エビス500円をまずは注文。


お通しが1人300円なのだけど、チーズ専門店で売っているようなチーズ。
かなり濃厚。


イワシのマリネ 380円
イワシを揚げたものをマリネ。
ちょっとかわっている。気持ち、キビナゴの南蛮漬けっぽいような。
380円って、大衆居酒屋並の値段では。


俺のサラダを注文しようとしたら、量が多いのでこっちの方がいいですと店員さんに勧められたカプレーゼ 480円。
白いのはかわったチーズでフワフワ。トマトも色とりどりでいろんな種類のものを使っていて面白い。
チーズもトマトも原価が高いだろうに、この値段はすごい。


これがウリ。トリュフとフォアグラのリゾット1100円
トリュフもフォアグラもあまり食べ慣れていないけれど、
これは確かに美味しい。

ここらで白ワインをボトルで注文。2500円ほど。
ワインリストを見てみると、ボトル1本1000円からうん万くらいまでピンキリ。
ワインリストの値段 (市販価格)+999円が店での販売価格らしく、まぁ、リーズナブルなのか、高いのかよくわからない。一般的には安いのか。
丸の内のエノテカでワインを買ってきて999円払って持ち込みもアリかもしれない。


マルゲリータも美味い。580円。


生ハム 650円


それぞれの料理がそこそこ量があるので、白ワインをあけてしまい、赤ワインのボトルを追加。2500円ほど。

二人で飲んで、1人5000円ほど。
ボトルを2本注文したからこの値段になったと思うので、もうちょっと自粛したら、安くなるはず。
実際、この日は飲み過ぎた・・・・。

最後の方で、店がすいてきて、ソムリエさんからシェフ、ソムリエさんの名刺をいただいたり、いろいろとお話を伺った。
ウオキンだとかガイアの夜明けの話をしたのだけど、詳細は忘れてしまったような。

21時あたりだったら、比較的すいていそうなので、また行こう。

 

タニタ食堂 丸の内

ランチを食べようとブラブラして、タニタ食堂を通り、相変わらず行列しているのかなぁと見てみると、
わりとすぐに入れるとのこと。

以前は、朝に並んで整理券をもらわないといけなかったのだが。。
12時55分頃の訪問だったので、あきがあったのだろうか。

整理券を受け取り、映像等を見て、5分ほどで、入店。
入店すると券売機で、食券を購入。週替わり900円か日替わり800円か。
券売機では、体重計とかも購入できる。

 

ご飯は自分でよそいで、調整可能。
写真は週替わり定食。

噂に違わず、ローカロリー、低塩分の食事で、少々、物足りなさはある。
実際、いつも18時くらいまでは、お腹が空かないのだが、17時くらいになったら、お腹がすく始末。

個人的には、Meal MUJIで食べた方が、並ぶこともないし、同じようなローカロリー、低塩分のものを食べられるような気がする。
ちなみに、タニタ食堂は昼間しかやっていない。

 

中津からあげ もり山 学芸大学

日本唐揚協会主催からあげグランプリ塩ダレ部門2年連続最高金賞とか。

大分のからあげらしく、ニンニクの香りが非常に強い。

味も濃い目でビールにあう(はず)。
この時は、禁酒していたので、ポカリを飲みながら、食べた。。

次回は、ビールを飲みながら食べたい。

meal MUJI 有楽町

ちょっと食生活を改善するためにmeal MUJIへ。

注文がちょっとだけ複雑で、
選べる3品で780円、選べる4品で930円。

とりあえず選べる4品にして、ホットの惣菜を2つ選択、冷たい惣菜を2つ選択。
冷たい惣菜を選択の際、キッシュが気になったので、選ぶと150円プラスとのこと。

するとトータルで1080円となり、ちょっと割高に。

最後にパンかライスかを選べる。プラスいくらかで雑穀米も選べたりする。


惣菜はどれもカロリーを抑え目で、野菜を摂れるものが多い。

食べて、感動ということはないが、リピートすると体質が改善するかも?しれない。

居酒屋純ちゃん 四谷三丁目

twitterの知り合いのおかげで、
居酒屋やまちゃんあらため、居酒屋純ちゃんに行く事ができた。

居酒屋やまちゃんは、飲み放題のみで食べ物なしの立ち飲みやまちゃんにしか行ったことがなかったため、
やっと念願がかなった。

この日は土曜日の休日出勤で、19時の開始にギリギリ間に合った。
店内はカウンター8席、テーブル8席で、すでに満席。

通常の料金5800円のところ、うに盛り追加で400円ということで、6200円が会費になっていた。
この値段で料理のコース、飲み放題。

ビールも確かプレミアムモルツ(瓶)が飲み放題だったかな。

以下の写真は基本的に3人分の盛り。


甘いイカの刺身。


食べるのがちょっと面倒なのだけど、子持ちの海老。
これは美味しかった。


赤身の刺身


例のうに盛り


雄町の日本酒達


めごちの天ぷら
やっぱりこれが日本酒にあう


料亭で出しても遜色ない焼き魚1


料亭で出しても遜色ない焼き魚2


ここで立派なたこ足登場。
刺身かとおもいきや、これをタコ足のしゃぶしゃぶにする。


しゃぶしゃぶ


そして、シメの卵かけご飯
あまりに美味しかったため、お代わりしてしまった。

全体的に、価格に対して、素材が良い。
良い素材のものをシンプルに調理されている。
日本酒も25種類あり、選り取り見取り。

というところで大満足。
最後に、なぜこの値段で、この品質の料理、お酒が出せるのかを考えてみた(一部、純ちゃんさんから聞いたのだけど)。

■人件費を削減
・一人できりもり
・料理に注力
・酒は冷蔵庫から出し入れする程度
・飲み放題だからこそ、一人で回せる(値段を計算しなくてすむ)
・料理は同じものをみんな同じタイミングで(開始は19時スタート固定)
・熱燗もお客がセルフでコントロール(燗付機を使用)

■家賃を削減
・四谷三丁目から徒歩5分程度なものの、大通りには面しておらず、かなり場所が分かりにくい
(地図アプリも広まってるし、人が来るようになれば、立地はある程度関係なくなる)

ということで、この低価格、品質を担保しているのであろう。

 

2012/8
居酒屋純ちゃん さっそく再訪。


今回は、前回予約して、16人を集めての飲み会。
さすがに16人の規模なので、キャンセルも少々出たものの、
すぐさま行きたいという方がいたおかげで、16人のまま開催。

今回はウニの仕入れが無かったのか通常の料金5800円。

前回の時と比べて、日本酒のラインナップはけっこうかわっている。


子持ち海老のシーズンはまだ続くのかな。


前回と比べて、中トロ並のサシが入ったマグロ


これまた、珍しい子持ちシャコ。
日本酒に合わないはずがない。


酒未来の写楽、東洋美人なぞ。
純ちゃんは鈴傳で仕入れているんだったっけか。

アオヤギのなめろう。
こんな料理があったとは、純ちゃん恐るべし。


酒呑親爺さんのリクエストでほどよいタイミングで注文。
而今は4人で1合だったかな。
前回は同じ扱いが飛露喜だったけど。


立派なムツ。
純ちゃんさんがカウンター越しにうろこ取りを一生懸命やっているのが、大変そうだった。

 


お話に夢中で食べかけ

お話に夢中で食べかけ

お話に夢中で食べかけ

 


やっぱりシメは卵ご飯
ご飯の炊き方今度聞きたいなぁ。

記憶が無かったが、12月にも自分が予約しているらしく、冬は冬で食材もかわっているだろうし、楽しみだ。
その後は予約できるかなぁ。。

 

2012/11再訪
コンスタントにおじゃまさせていただいている純ちゃん。

また、最後まで泥酔せずに生き残れるだろうかと心配になる。。


本日の日本酒リスト。
このリストをよく撮り忘れてしまうので、最初に撮ることにした。



いつもの海老ちゃんと思いきや、しまえび。



今回の子持ちではなかったもののみずみずしいシャコ。
なかなか刺身では食べられないものね。


自家製しめ鯖。左と右とで産地が違うとのこと。
程よい酢の効きっぷりがいい。



きゅうりにいくらを乗せて、ぜいたくな。

 


とある酒屋の常連さんからのご好意で、而今の出品酒が少し飲めることに。
・・・。出品酒らしい時でした。

キモ


この日一番の驚きではなかっただろうかという黒豆枝豆
一粒がでかい。
食事の最初ではなく、このタイミングで出すところがニクい。
魚介類に負けておらず、一品として成り立っていると思った。

ここらへんの記憶がちょっと曖昧な気もするが、最後にいつもの卵掛けごはんを食べてごちそうさま。

12月もおじゃまする予定。

会津喜多方ラーメン 坂内 有楽町

軽く晩飯を。

喜多方ラーメン580円

千歳烏山に住んでいた時によく食べていたので、懐かしい。

そして、どこで食べても味が落ちていないというのが素晴らしい。

セントラルキッチンなのか、マニュアルなのか、よくできてるなと思う。