ドメインの値段等について

GMO社長の熊谷氏の記事
http://www.kumagai.com/?day=20101030

jpドメインが高い高いと思っていましたが、

高い理由は日本レジストリサービスの卸値のせいだったのですね。

(.com、.netが年間1000円程度なのに対し、.jpは2,3000円ほど)

■消費者としての選択

いち消費者として、ドメインを買う時は、まず怪しくないトップドメインが良いと考え、

.com、.net、.jp等を選択肢として選びます。

.tvとか.cnとかも買えるが、ドメイン名として怪しさを拭えないため(このトップレベルドメイン名の国、人には申し訳ないが)。

そして、その後、.com、.net、.jpで比較すると、.jpの値段は他者と比較し、高いため、

.jpを選択する相当な理由がない限り、.com、.netを選ぶことになります。

それで、私も.jpではなく、.netに決めました。

そもそも、.com、.netの方が、.jpよりもグローバルなイメージを与え価値が高いような印象がある。

それなのに、さらに.jpは高いため、.jpを買う人の理由を聞いてみたい。

ということで、結論としては、高くて価値が低いのであれば、

皆が買わなくなるのであるから、自由にさせておけばいいと思います。

なんつっ亭 品川

品川でライブがあったため、その帰りになんつっ亭でラーメンを食す。

21時くらいだったのだが、5人くらい待ち。

しかし、21時半くらいになったら10人くらい待っていて驚いた。

飲み帰りだろうか。

なんつっ亭は友人の車で本店に行ったことがあったが、

黒焦がしマー油が特徴ある熊本ラーメン。

700円の普通のラーメンを注文。

さらに細麺と平麺を選べるようだが、店員さんにどちらがお勧めかを聞くと、

細麺と言われたので、細麺にする。

ほどなくして、ラーメンが出されるが、

ラーメンの上にマー油、油が浮いていて、これは冷めにくい。

スープの熱さが持続するタイプのラーメンである。

塩っ気は強く、博多ラーメンと同じくらいの油に塩気は鹿児島ラーメンみたいなバランス。

後をひくような形で、最初から最後まで美味しく食べることができた。

ただ、問題はおそらく、その油量と塩分で、

次の日は肌が痒かったり、鼻水が止まらない状況に襲われた(そういう体質)。

弁慶 門前仲町

ついついリピートしてしまうこってりラーメン。

かなり適当に料理をしている感じがするのだが、

それでもリピートしてしまう。

門前仲町の駅からは5分程度。

清澄通り沿いにあり、店の扉はなく立ち食いラーメンである。

一応2階もあるのだが、1階でささっと食すのが、スマートでよい。

以前は、ラーメン一杯600円程度だったように記憶しているのだが、

700円に値上げしている。

確か小麦粉の値段が上がった時くらいだったろうか。

チケットを購入して、いざ注文。

その時に、油を多め、少なめと調整できる。

普通でもドロドロのスープであり、背脂が表面に浮いている。

同じようなラーメンに「なりたけ」があるが、弁慶浅草店で修行した人が開いたのが「なりたけ」らしい。

麺は太めのちじれ麺で、ほどよくスープと絡んで美味い。

これが細麺だったら、どうなるものか・・・・。

かなり塩気があるため、食べ終わってから、次の日まで喉がかわいてしまうのが問題なのだが、

やめられない。

2011/5/2 酔っ払ってラーメン弁慶を訪問

酔っ払った勢いで、脂多めで注文すると、こんなんが出てきた。

なんか、ちょっと汚い気がする。甘い脂がたっぷりで、翌日は口の回りが終始脂っぽかったのと、慢性的な水分不足に陥った。もちろん食べた時は幸せ。

 

再訪

ゆっくり食べたいと思い、2階で食べていたら、タバコを吸う客が隣に来てしまい。全くもって楽しめなかった。また、店員も普通にキッチンでタバコを吸っていて、本気か?と思った。嫌煙家の人は2階は避けたほうがよいかも。

 

スヰートボース 神保町

餃子の有名店ということで、神保町の酒屋ついでに訪問。

あまり待つことなく入ったものの、相席は必須。

しかもとても狭い。

とりあえず餃子定食766円を注文。

待ち時間にメニューとかを見ていたら、

日本でこの店が餃子のお初らしい。

餃子は、確かに歴史を感じさせるものであったものの、

普通には美味しかったが、あまり感動するようなものではなかったように思う。

そして、やはりどうしても、店自体が狭くかつ相席必須なのもあり、

あまり再度来たいなぁと思う店ではなかった。

牛や丸の内 有楽町

ステーキ定食1250円なり。

ステーキの内側はレアになっている。

かなりブレているのだが、1年ほど前に食べに行ったときのステーキ。

この頃は、お重に入れて出してくれていた。

わさび付き。

こちらの方が、ステーキのタレがご飯に染みて美味しい。

確認したところ、注文の際に言ってくれたら、今でもお重に入れて出してもらえるそうだ。

わさびも同様。

小洞天 有楽町

ビックカメラの地下にあるのだが、ランチはけっこう並んでいる。

全体的に定食は1000円オーバー。

焼きそばセット1180円ちょい高めを注文。

シュウマイが美味しいという話だったのだが、

確かに、身が詰まっていて濃いめのシュウマイ。

坦々麺も美味しいらしいので、今度はそちらを試したい。

2012/8 小洞天 再訪

担々麺、シュウマイ 、肉まんのゴールデンセット。
これで1000円をきるのだから嬉しい。
全て大満足。

とんかつ繁 有楽町

ランチ

有楽町で働くときは、けっこうな頻度で食べに行っている。

12時に行くと必ず6人くらいは並んでいるため、12時30分にずらして訪問。

待たずにすぐ席につくことができた。

ヒレ定食1000円と迷ったが1000円のロース定食を注文。

ちょっと開店から時間が経っているからか、衣の色が濃いような。

味の方は油身も甘く、肉の部分は程よく柔らかい。

ごはんもしっかり。

変わらない味だ。

席が少々狭く、ちょっと食べずらいかな。

こっちは昔に食べたヒレ。

再訪

ヒレなのだが、3個になっている。おそらくサイズとしては大きくなったのだろうか。

ヒレはジューシーさはないものの、柔らかく、さらっと食べられる。

六厘舎 東京

2010/7/7訪問

東京駅の六厘舎へ

ちょっと時間をはずして平日の13時半くらいに言ったからか、行列は15人ほど。

まあ、それでも多い方だ。

 つけめん850円は、スタンダードな値段か。

いざ、食べてみると、普通に美味しいつけ麺かな。

そこまで大きな特徴もなく、これだったら、神保町のつじ田で少々並んで食べる方がいいかもしれない。