子供の名付け

プロセスとしては、基本的に、発散と収束。

■発散
名前の候補を挙げていく
イメージから考える
人気ランキングから考える
文字から考える
音から考える
有名人から考える
生まれた月、季節で考える
画数から考える

■収束

漢字か説明しやすい
イニシャルにしてもおかしくない
ETとか?
文字変換しやすい
からかわれる可能性が低い
変なアダ名をつけられにくいか
総画数が48文字以内
多すぎると書くのがたいへん
重い
姓名判断がよい
個性がある
全体のイメージがよい
書き方によって変でない
漢字
横書き縦書
ひらがな
ローマ字
覚えやすい
書きやすい
呼びやすい
古風すぎない
外国でも通用しやすい
聞き取りやすい
奇抜すぎない
悪い意味を含んでいない
性別の区別がつきやすい
名前負けする可能性が低い
読みやすい
外国でおかしな意味にならない
苗字とのバランスがよい
■参考図書

  1. 赤ちゃんに最高の名前をつける本
  2. 赤ちゃんにピッタリの名前が見つかる本
  3. たまひよ 赤ちゃんの幸せ名前辞典

とかいろいろ本はあるのだけど。

 

  1. 赤ちゃんに最高の名前をつける本
    中庸な感じ。
  2. 赤ちゃんにピッタリの名前が見つかる本
    こちらも、中庸な感じ。特徴はあまりない。
  3. たまひよ 赤ちゃんの幸せ名前辞典
    は名付け吉数表が秀逸。
    総画数ごとの占いが細かく記されていて、
    苗字から逆算して、名前に何画くらいがいいのかなというのが判断できる。

 

最終的には3案くらいにして、対面した時に、決定が理想な気がする。

シーリングライト

なにげにLEDライトも蛍光灯も消費電力は変わらない(せいぜい2,30%程度)ので、わざわざLEDにこだわる必要はない。

シーリングライトと言えば、ただ点灯すればいいだろうと思われるが、
エコナビ:太陽光の強さにより、ライトの明るさを調整する
調色:昼光色から電球色へ色を調整する
調光:ライトの明るさを調整する
間接光:直接照らすのではなく、壁を照らす
等の機能が付加機能として付いているものもある。

最近だと、やはりフッグシップモデルのような機種はLEDであるため、
付加機能が欲しい場合はLEDライトになってしまい、結果的に高い機種になる。

変な機種だと、シャープがピンクの明かりをアピールしていたり、
東芝だと7色対応を謳っている機種もあったりする。

メーカーとしては、
東芝:そこそこ機種が多い。デザインとコストパフォーマンスで結局、こちらを選択。
パナソニック:一番機種が多いような気がする。機能も多い。フラッグシップモデルが高い・・・
アイリスオーヤマ:最近、LEDに力を入れている。機種は少ないが、コストパフォーマンスに優れる。
日立:機種が少ない
NEC:なにげに機種が多い。スマホでライトから音楽を流せるというチャレンジングな機種も出している。10年くらい前に買った機種がその当時唯一蛍光灯ライトで暖色と白色を切り替えできるで、NECのライトはいいなという印象。
シャープ:さくら色(ピンク)を売りにしている。癒やし、安眠につながるとか。