子供の名付け

プロセスとしては、基本的に、発散と収束。

■発散
名前の候補を挙げていく
イメージから考える
人気ランキングから考える
文字から考える
音から考える
有名人から考える
生まれた月、季節で考える
画数から考える

■収束

漢字か説明しやすい
イニシャルにしてもおかしくない
ETとか?
文字変換しやすい
からかわれる可能性が低い
変なアダ名をつけられにくいか
総画数が48文字以内
多すぎると書くのがたいへん
重い
姓名判断がよい
個性がある
全体のイメージがよい
書き方によって変でない
漢字
横書き縦書
ひらがな
ローマ字
覚えやすい
書きやすい
呼びやすい
古風すぎない
外国でも通用しやすい
聞き取りやすい
奇抜すぎない
悪い意味を含んでいない
性別の区別がつきやすい
名前負けする可能性が低い
読みやすい
外国でおかしな意味にならない
苗字とのバランスがよい
■参考図書

  1. 赤ちゃんに最高の名前をつける本
  2. 赤ちゃんにピッタリの名前が見つかる本
  3. たまひよ 赤ちゃんの幸せ名前辞典

とかいろいろ本はあるのだけど。

 

  1. 赤ちゃんに最高の名前をつける本
    中庸な感じ。
  2. 赤ちゃんにピッタリの名前が見つかる本
    こちらも、中庸な感じ。特徴はあまりない。
  3. たまひよ 赤ちゃんの幸せ名前辞典
    は名付け吉数表が秀逸。
    総画数ごとの占いが細かく記されていて、
    苗字から逆算して、名前に何画くらいがいいのかなというのが判断できる。

 

最終的には3案くらいにして、対面した時に、決定が理想な気がする。

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